2021.02.18 [更新/お知らせ]
TIFFコンペティション部門史上唯一グランプリに2度輝いたニル・ベルグマン監督最新作『旅立つ息子へ』3/26(金)公開!日本最速オンライン試写会プレゼント!

2020年カンヌ国際映画祭正式出品作!
東京国際映画祭 コンペティション部門で唯一2度のグランプリ受賞を誇る巨匠ニル・ベルグマン監督待望の最新作!
『旅立つ息子へ』が、2021年3月26日(金)より、TOHOシネマズ シャンテほかにて全国公開されます!
旅立つ息子へ
 
その日本公開に先立ち実施される、日本最速オンライン試写会に5名様をご招待します!
開催日程:3/5(金)・3/6(土)・3/7(日) ・3/8(月) ※視聴回数制限あり
応募資格:ツイッターアカウントをお持ちの方
応募方法:ツイッターにログイン、コチラの投稿をリツイート、投稿内にある映画公式アカウントをフォローで応募完了!
応募締切:2021/2/25(木)
翌2/26(金)夕方にツイッターDMにて当選通知発送
 
 
ニル・ベルグマン監督TIFFでの受賞歴
第15回(2002)TIFFコンペティション
東京グランプリ
受賞作品:『ブロークン・ウィング
第23回(2010)TIFFコンペティション
東京 サクラ グランプリ
受賞作品:『僕の心の奥の文法
 
⇒『旅立つ息子へ』を紹介のTIFF Studioはコチラ
 
2021年3月26日(金)公開
『旅立つ息子へ』

旅立つ息子へ

© 2020 Spiro Films LTD.

監督:ニル・ベルグマン
脚本:ダナ・イディシス
出演:シャイ・アヴィヴィ、ノアム・インベル、スマダル・ヴォルフマン
2020年/イスラエル・イタリア/ヘブライ語/94分/1.85ビスタ/カラー/5.1ch/英題:Here We Are/日本語字幕:原田りえ PG12 配給:ロングライド
公式サイト: longride.jp/musukoe
<STORY>売れっ子のグラフィックデザイナーを引退したアハロン(シャイ・アヴィヴィ)は、ひとり息子のウリ(ノアム・インベル)と田舎町でのんびりと2人暮らししている。実はウリは自閉症スペクトラムを抱えていて、アハロンがずっと世話してきたのだ。しかし、別居中の妻、タマラ(スマダル・ヴォルフマン)は将来を心配して、全寮制の特別支援施設への入所を決める。定収入のないアハロンは養育不適合と判断され、裁判所の決定に従うしかなかった。入所の日。ウリは大好きな父との別れにパニックを起こしてしまう。アハロンは決意した。「息子は自分が守る」こうして2人の逃避行が始まった。
2021年3月26日(金)TOHOシネマズ シャンテほか全国公開

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